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2019/08/08

協会会員数1,400店達成しました

2019年7月に優良リフォーム支援協会員数が1,400店達成いたしました。
直近加盟数 2019年6月27社 2019年7月35社
入会待ちの会員様を含めますと年内1,500社を達成する見込みです。
入会説明をお待ちいただいている方、年末までは順番待ちの為、入会までに1か月から2か月かかる予定です。ご希望の方は早めに個別相談をお申込み下さい。当サイトの『セミナー事業』よりお申込みできます。
2019/07/06

UB・キッチンの10年間水栓無料保証開始しました

リフォームトラブル『0』の取組みの一環として、当協会の会員様が施工するキッチン・UB等の工事をされた場合、協会負担で10年間水栓保証を協会員が無料で受けられる仕組みを創設しました。これによりお客様へ更なる安心をご提供できるようになりました。
※設備保証会社 TEPCOiフロンティア 2019年7月1日開始
2018/07/26

日本初・リフォーム業界で電子署名を用いた工事請負契約を導入

年間3万件以上のリフォームトラブルの解決に向け、
日本初・リフォーム業界で電子署名を用いた工事請負契約の導入を発表しました。

一般社団法人優良リフォーム支援協会(本社:東京都江東区、理事長:畑 祐樹)は、リフォーム業界団体において日本初の試みとなる、電子署名機能を利用したリフォーム工事請負契約を導入しました。
リフォーム・建築業界は、他の業界に比べてIT化が遅れているといわれており、このたびの導入は、年間3万件以上のリフォームトラブルに対し、法令順守を整え工事後もトラブルのない長期安心化のシステムづくりの第一歩となります。


■理事長 畑 祐樹 コメント
日本のリフォーム業界では、請負契約を締結することなく工事が実施されるケースもあり、これまで消費者とのトラブルなどが数多く発生しておりました。今回導入された電子署名によるリフォーム工事請負契約により、標準化された契約書を用いて契約を締結した後、万全のセキュリティ環境下でデータが保存されるとともに、暗号化機能により署名者および文書の同一性が保証されるため、消費者とのトラブル防止に寄与することが期待されます。
また、これをきっかけに住宅履歴情報の保管や顧客の重要説明の徹底をすることで業界全体の啓発活動をするとともに、お客様が安心してリフォーム会社を選ぶ事ができる土壌づくりをしたい。


■「電子署名」を用いたペーパーレスの工事請負契約導入のメリット
一般社団法人優良リフォーム支援協会の会員であるリフォーム業者としては、契約業務において紙を廃止しデジタル化を進め、ペーパーレス化による業務の効率化・コスト削減を実現することができます。また、リフォーム工事を発注する一般消費者としては、標準化された請負契約書を用いて契約を締結し、デジタルデータとして第三者機関において保存管理することができ、いつでも参照できるようになりますので、契約書の紛失や工事内容の相違がなくなります。
2018/07/01

5年後勝ち組セミナーのサイト申し込みが始まりました

5年後勝ち組セミナーのサイト申し込みが始まりました セミナーサイトを更新しております。
勉強会・法律セミナー・集客セミナー等こちらのサイトよりお申し込みが可能です。
https://jsnp.resv.jp
都度内容は更新されておりますので、ご興味ある方は、こちらのサイトよりお申込み下さい。
2018/06/12

東京ビックサイト『新規リフォーム事業立上げセミナー』講演

東京ビックサイト『新規リフォーム事業立上げセミナー』講演 平成30年6月12日
東京ビックサイトで当協会の理事長が、不動産会社やリフォーム関係者向けに『新規リフォーム事業の立上げセミナー』の講演を致しました。
※沢山の方にお集まりいただき、席のご用意が足りずに立ち見での方も出てしまい。申し訳御座いませんでした。
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